タイトル
時間割コード:RPSJ232 日本語シラバス 英語
地域社会研究スタジオF[Area Studies Studio F]
 
担当教員
各教員[KAKUKYOUIN]
開講学部等 都市イノベーション学府 対象年次 1〜2 単位数 2 使用言語 日本語
開講時期 秋学期 開講曜限   クラス  
授業形態 授業形態(詳細) 授業方法
特記事項  
ナンバリングコード 実務経験のある教員による授業
授業の目的  
人文社会系の諸分野の教員が集まる学際的な特徴を持つ都市地域社会コースにおいて、主指導教員以外の教員の指導を受ける機会を積極的に設ける目的で設置したスタジオである。履修にあたっては、主指導教員に相談のうえ、指導を希望する教員に連絡すること。
 
授業計画
(項目説明)授業全体のスケジュールを示しています。学修計画を立てる際の参考にしてください。
 
指導を希望する教員と相談のうえ、授業計画を決定する。
 
授業時間外の学修内容
(項目説明)授業全体を通して授業前に予習すべき内容、授業後に復習すべき内容を示しています。単位は、授業時間前後の予習復習を含めて認定されます。
 
授業中に指示する。
 
履修目標
(項目説明)授業で扱う内容(授業のねらい)を示す目標です。より高度な内容は自主的な学修で身につけることを必要としています。
 
複数教員の指導を受けることで、自分の研究テーマについて新たな知見を得ること。
 
到達目標
(項目説明)授業を履修する人が最低限身につける内容を示す目標です。履修目標を達成するには、さらなる学修を必要としている段階です。
 
複数教員の指導を受けることで、自分の研究テーマについて学際的な視野を持つこと。
 
成績評価の方法
(項目説明)成績評価の方法と評価の配分を示しています。
 
授業中に指示する。
 
成績評価の基準 -ルーブリック-
(項目説明)授業別ルーブリックでは評価の項目と、成績評価の基準との関係性を確認できます。(表示されない場合もあります。)
 
【成績評価の基準表】
秀(S)優(A)良(B)可(C)不可(F)
履修目標を越えたレベルを達成している履修目標を達成している履修目標と到達目標の間にあるレベルを達成している到達目標を達成している到達目標を達成できていない
履修目標:授業で扱う内容(授業のねらい)を示す目標
到達目標:授業において最低限学生が身につける内容を示す目標
 
授業の方法
(項目説明)教員が授業をどのように進めるのか、課題提出などの情報もあわせて示しています。
 
授業中に指示する。
 
教科書補足  
-
 
参考書補足  
-
 
↑ ページの先頭へ戻る